令和8年3月より、拝観料の変更致します。
薄氷の張った立春の朝、賑やかにさえずる小鳥の声がしました。
冬を迎えた 聖徳太子御廟所 叡福寺にどうぞお参りください。
大水子供養午後2時より場所:太子霊園大水子地蔵尊前
受付:寺務所
1霊 1,000円
参拝自由
聖霊殿太子会午前11時より聖霊殿内参拝
拝観料 志納
月に一度のご開張に
ご参拝ください
写経会午前10時半〜
場所・受付:太子会館2階
般若心経、絵写経など。
写仏もございます
お納料1巻につき1,000円
※ 小筆をご持参ください。
厄除弘法大師講午後2時
場所:弘法大師堂
受付:寺務所
護摩木 500円
奉納料 1,000円〜
息災護摩祈祷を行います。
祈祷申し込み者参加可能
祈祷札の授与あり
2026年は3月1日から開館大人500円 小学生200円
※ 障害者料金設定無し
聖徳太子太子の生涯を、四季ごとに描き分けられた
ご絵伝を公開します。
※ 10名以上の団体で事前ご予約いただいた場合は休館日でも拝観可能です。
ご来館お待ちしております。
季節の情報をインスタグラムで紹介しています






叡福寺は、推古天皇30年(622年)旧暦2月22日(太陽暦4月11日頃)、太子が49歳で薨去された後、前日に亡くなった妃 膳部郎女(かしわべのおおいらつめ)と、2か月前に亡くなられた母 穴穂部間人(あなほべのはしひと)皇后と共に埋葬され、推古天皇より方六町の地を賜り、霊廟を守る香華寺として僧坊を置いたのが始まりです。
神亀元年(724年)には聖武天皇の勅願により七堂伽藍が造営されたと伝えられます。
参加を希望される方は、
寺務所へお問い合わせください。